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6/13(土)12時30分~14時00分 文京総合体育館での開催が確定しました

 本日は、文京区で6/9までの期間、一コマだけ予約が可能でしたので、文京総合体育館剣道場を予約いたしました。

 文京区ではこれまで、スポーツセンターを多く利用しておりましたが、会場に空きが無かったため、随分久し振りとなる文京区本郷にある総合体育館での開催となります。間違えて茗荷谷のスポーツセンターへ行かないようにお気をつけ下さい。また、品川区の総合体育館でもありませんので、お間違えの無いようにお願い申し上げます。

 ホームページにも掲載しておりますが、アクセスをこちらにも掲載しておきます。

≪都営地下鉄大江戸線 本郷三丁目駅からのルート≫徒歩5分位

都営地下鉄大江戸線 本郷三丁目5番出口より地上に出ます。
(4番出口は、エスカレーターが途中までしかありませんのでエレベーターを乗り継いでの5番出口をお勧めいたします。)
地上に出ますと、目の前に春日通りがあり、右側にあるトヨタレンタカーを目印に右方向に直進いたします。しばらく歩きますと春日通りを挟んで本郷消防署がありますので、目の前の横断歩道を渡ります。隣にある本富士警察署の角を左に曲がりますと、左手に文京総合体育館があります。


≪東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅からのルート≫徒歩8分位

東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目2番出口より地上に出ます。
(大江戸線に比べてエスカレーター1本と地上までの距離が短いです。)
改札を出て右側の2番出口方面へ進みます。30メートル位進みますと本郷通りが見えますので左に曲がります。50メートル位進み、春日通りとの交差点を渡ります。そうしますと本富士警察署本郷交番がありますので、今度は右に渡ります。あとは真っ直ぐ春日通り沿いを進みますと左手に本郷消防署と本富士警察署が見えてきますのでその角を左に曲がりますと、文京総合体育館があります。
 
 6/14(日)以降の予約は、6/9にあらためて追加発表したいと思っておりますので、もう暫くお待ち下さい。


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金山孝之 指導・監修 DVD
『古武術は速い~“型の手続き”を追求した剣・杖の実践的な体使い~』


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甲野善紀先生からの紹介文

2020-06-06(Sat)
 

月刊秘伝の取材を受けました

 本日は、7月14日に発売予定の「月刊秘伝」(BABジャパン)8月号の取材を受けました。

 内容は、7月中旬に発売予定のDVDの中から幾つかの技を抜粋して解説したものです。その後のインタビューでは、今回で三回目となるBABジャパンのIさんとライターのKさんでしたので、解れるような感覚でお話をさせていただきました。

 今回は某公園で取材をおこなっていただきましたが、受けを務めて下さった渡部氏の車に乗って全てがスムーズに進行いたしました。考えて見れば自動車に乗るのは数ヶ月ぶりですが、極めて便利だと、当たり前のことですが電車移動と車移動との差を痛感いたしました。

 東京に住んで十六年目になりますが、今日の取材で訪れた公園は、「こんな風景がここにあったのか!」と驚きました。電車だとアクセスが大変ですが、そういう場所だからこそ守られているものがあるのだと思います。車向けの公園ですね、またいつか訪れてみたいと思います。

 今回は「蠢動」について、実際にIさんとKさんにも蠢動を受けて頂き、その違いを実感していただきました。取材では、DVDの時にはまだ気が付いていなかった、立っている相手を横に崩す「蠢動による横倒し」立位版を解説いたしました。今回は私が沈まなくとも崩せてしまいましたが、地面が畳みのようなギリギリまで踏ん張っていられる状況でこの技をおこなうと、沈みによる立っていられない崩しがより鮮明になったものと思われます。この蠢動には「弱所散助」の働きが得られ、加速度的に作用いたします。そのために相手は、反射する必要性も感じない内に状況が一変してしまうのです。その辺りの詳細は、今度のDVDでお伝えしておりますが、7月14日発売の月刊秘伝8月号でもお伝えしております。

 今回は、ライターのKさんが合気道を学ばれておりますので、受けていただいたり、IさんとKさんとで互いに違いを確認していただくこともできました。このように、蠢動の効果は誰でも直ぐに実感しやすいものです。原理が解ればあとは、応用して技を増やしていけますので、他流の方でも大いに役立てていただけることと思われます。

 今回、三回目の取材を受けさせていただくことができ、私としてもまた一つ大きな経験をさせていただくことが出来ました。まだまだ足りない部分が多く反省ばかりでありますが、武術稽古と同じようにこういう経験も次に活かせるように進展させて行きたいと思っております。BABジャパンのIさん、ライターのKさん、そして車の運転と受けを務めて下さった渡部氏にも感謝のお礼を申し上げます。


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甲野善紀先生からの紹介文

2020-06-05(Fri)
 

機器の進化には個人の人間性が左右する

 四月五月と生活に馴染んできたが、六月に入り少しずつギアを上げて行かなくてはならない。明日は、日常の手続きや再来週配信予定の解説動画の字幕編集などに取り掛かる予定。今週金曜日配信の動画は、これまで期間限定公開で配信していたテスト撮影の動画集を一纏めにしたものを配信する予定。配信後は期間限定公開としていた動画を全て削除する予定。その総集編となる映像には、これまで配信したものやまだ配信していないものなどが含まれ、剣術、杖術、抜刀術の映像を一纏めにして配信するのは今回が初めてとなる。約二年半前の映像なので、当時の映像と変わった部分も多いし新たな動きも生まれた。もっともWEB動画『かざあな。』でおこなう技を限定していたので、今回の映像は、普段稽古しているものの一部の動きとなっている。

 動画というのは簡単に撮影でき、これまでに撮影したものは埋もれてしまうものであるが、この「かざあな。」三部作については、当初から長く残す映像として企画し、私がお願いしたい人に協力を頂き、実現することができた。

 今後は、演武動画というよりは、解説動画として、生徒達や門人達が自主稽古出来るように配信したいと思っている。私の場合は規模は小さいが、全て私が目を通し直接コメントに返信させていただいている。徐々に海外からの熱心な方からの反応もあるので、最近は性能が上がった翻訳機能を使って会話が出来るようになった。

 さまざまな機能が向上すれば、扱いやすくなり、個人でおこなう事が可能となってくる。今の時代は機器の発達が個人レベルでかなりのものを作成できるようになっているので、対価を得ていくということが、直接的なものとして可能となり、規模が小さくとも間引かれるものが少ない。そして全て自分の裁量でおこなえるため生活が自由である。

 芸能に関しても、近年はYoutubeチャンネルを開設した人が増え続けている。つまりこれまでのYoutube=素人が作る映像から、プロも参加して作る映像になり、ただ、Youtubeと言っていたものが、Youtubeチャンネルという風に、継続的に動画を配信するという意味合いを持つ言葉になり、何かしら格が上がったような印象を受ける。

 私もこれまで、動画配信で広告収入を頂くことに嫌悪感を感じていたが、それが当然の時代となっていることで価値観が変わり、個人で活動をおこなうための手段として必要なものだと感じてきた。(もっとも私の場合、広告収入を頂く条件にすら達していないが…)だがここで、広告収入のためだけに映像配信をおこなってしまっては本末転倒になってしまうので気をつけなければならない。おそらくそれは、数字に表れないところで、シッカリと見定められていることは間違いないと思っている。また、芸能事務所のように、一定数の安定した数字を持っているクリエイターには、マネジメント契約が交わされ、おそらく広告収入の何割かがそこに振り分けられていると思われる。つまり、タレントの発掘が、一定数の数字を持つ動画配信者であり、その人をマネージメントしながら、広告収入の割合でビジネスが成り立っているのだろう。

 芸能の世界を目指す人にとっても、芸能事務所に所属するという事が大前提となっているが、それは大変なことであり、また事務所に入ってからも大変である。今後、フリーとなって動画配信から芸能の道を選択するタレントも続いて行くだろうし、そういう道が開いていることも事実である。しかし、人が増えれば自ずと淘汰されて行くものであり、状況はより厳しいものとなっていく、時代は常に先で動いており、確固たるものが自分に無ければ安易に考えては現状打破は難しいだろう。

 どのような道を選択しようとも、信頼と信用が無くては物事は協力して進められないので、そこで線引きされるものがあることは明白である。

 個人で色々な事が出来る時代と言うのは、逆に自分自身がどういう人間であるのかということが、表裏の視点から見えてしまうものなので、自らだけではなく関わる人も含めその辺りは確実にしておかなければならない。


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2020-06-04(Thu)
 

その「何か」を自分で探るために

 深夜0時を過ぎ、ついに六月に入りました。三月の最後の日曜日から今日まで全ての講習や稽古会が中止のままです。毎週当たり前のようにお会いしていた方々とも離れ二ヶ月が経ちました。

 先日一斉メールでご連絡させていただいた方々からご返信をいただき、六十五歳以上の生徒さん達からも元気なお返事を頂くことが出来ました。また、小学五年生になったM君が自主稽古している映像をお母様から送って頂きました。
 
 この二ヶ月間というのは、おそらく、稽古が再開されたときの意欲を積み立てている時期でもあるかと思いますので、再開の折には、皆さんが「待ってました!」と伸び伸び出来るように、身体を広い空間で動かしたい、気になっていたところを知りたい、相手を付けて動きたい、等々たくさんの思いが溢れるように感じられることでしょう。今の時期というのは、一人稽古が主になりますが、そこで得た自分なりの稽古感覚というのは、状況が追い込まれなければなかなか自分で感じにくいものであります。つまり、答えを待つのではなく、答えを探さなくてはなりませんので、自問自答に踏み入って行かなければなりません。

 しかし、この自問自答こそが、上達への思考を育てるものであり、ときに時間を忘れ夢中になる「何か」を知る経験をいたします。

 それは、正解でなくとも、自分で考えた方法を試みて、どうであったかを自分で判断することに意味があります。ですので、こんなことを試してもしょうがないだろうと思うことでも、やらないよりはやったほうがマシという事が多いものですので、遺跡の発掘作業のように、どこに何があるのか分からない所から何が出てくるのかをたくさん失敗して、その中から「これは!」と、感じられるものをストックするのです。となりますと、一つ一つ適当には出来ませんので自ずと集中や感覚が引き出されます。ですから、時間経過の事など全く頭に入らず、気が付けば延々と同じような事を微調整しながら数時間おこなっていた、というような事も起きてしまいますが、そういう時というのは、嫌な疲れ方はしませんので、身体にとって良くないという事はないでしょう。その日、興味のある事からやっていくことがお勧めです。そして、その興味のあることというのは、実際にやってみて初めて分かるものであります。動く前から、決めていたとしても、いざ動いて見たときに、興味の対象が別の得物や別の技になったときには躊躇無くそちらを選ぶことです。それが何かしらの導きになっていることが殆どですので。身体は無意識的な部分でそれを察知しているのでしょう。

 一人稽古が習慣化した方、また、忙しくてまだそれほどやっていない方、さまざまだと思いますが、まだしばらく日にちがありますので、自ら「何か」を知るために、その日興味のあることをやってみるといいでしょう。ですので、得物はなるべく袋から出して目に付きやすいところへ置いておくことです。稽古をしないとしても、それは出来ることですので。ペットを飼ってらっしゃる方はチョット工夫が必要かもしれませんね。

 先日金曜日に解説動画4 杖術「三十連円打(三)」を配信いたしました。
 これで一番から三十番まで全ての動きを解説しながら配信することが出来ました。夜間屋外のため、見え難い箇所や、風で聞こえ難い箇所などが御座いますが、日本語字幕設定にして頂きますと、確認しやすいと思いますので、選択されることをお勧めいたします。

(これまでに配信した解説動画をここにリンクいたします)
解説動画1 杖術「繋之型」

解説動画2 杖術「三十連円打(一)」

解説動画3 杖術「三十連円打(二)」


ご質問はご遠慮なくお待ちしております!


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2020-06-01(Mon)
 

6月は品川区の会場が利用中止となりました

 コロナ関連、これまでの流れはすべて想定内でしたが、5/25の非常事態宣言解除に伴う教室再開の準備に、初めて想定外となる大きな変更が余儀なくされました。

 6/6(土)に開催予定としていた『抜刀術 特別講習会』の中止と、Gold Castle 殺陣&剣術スクールの全開催会場を変更する運びとなっております。

 現在6月の全講習は品川区での開催となっておりますので、品川区総合体育館と戸越体育館の武道場が6月一杯まで利用不可となったため、他地区での開催変更を6/9に纏めて発表させていただく予定です。

 幸いなことに、他地区での会場利用はおおむね第二週から可能となっておりますので、会場の確保が出来ましたら再開のお知らせが可能になると思われます。

 本日はそれらの確認と、ホームページでのお知らせと、生徒の皆様や体験参加のお申し込みを頂いていた皆様へご連絡させて頂きました。私個人といたしましては、仮に6月が完全に中止となったとしても、まだ十分に持ち堪えられる体力はありますので、それよりも、稽古の継続、その灯火が弱まってしまわないことが肝心です。

 このことは、私だけではなく、生徒の皆様や門人の方々にも心配しているところですが、最近は解説動画の配信を始め、現在「繋之型」「三十連円打」二十番までを配信しております。今夜20時に最後の三十番までを配信する予定ですので、この長い期間のお休み中に一つでも多く覚えられるように励んで頂きたいと思っております。

 そして、6/14にBABジャパンから発売される「月刊秘伝7月号」にて、7月中旬に発売予定の第二弾となるDVDの告知が掲載されます。許可をいただきましたので、下記にその一文を掲載させていただきます。


武術・身体操作法DVD
7月中旬発売

集中力を高めて「裏」を働かせる
合理性を追究した身体の芸術

表裏が一体となった技
【古武術は美しい】
指導/監修◎金山孝之(金山剣術稽古会主宰)
60分(予定)価格◎本体5,000円+税

「武術の美しさ」とは、表裏が一体となった「理に適った動き」のこと。そして「表」は目に見えやすく、「裏」は目に見えにくいものです。そこでこのDVDでは古武術の『裏の動き・働き」を中心に抜刀術、杖術などを解説。形だけではない、中身のある古武術の技を習得していきます。

収録内容(予定)
■剣術(計3技法)
○反し突き…刹那に重さを掛ける、他
■杖術(計4技法)
○流転落とし打ち…第三関節の締め込み、他
■抜刀術(計3技法)
○懐月…力点を大きく使う、他
■体術(計5技法)
○引き込み潰し…相手の足腰を崩す、他

関連DVD 好評発売中
剣・杖の実践的な体使い
【古武術は速い】
起こりを消し居着きを無くす
66分 本体5,000円+税

指導/監修◎金山孝之(かなやま たかゆき 金山剣術稽古会主宰)
'75年生。高校時代、アマチュアボクシングをトレーニング。'11年に武術研究家・甲野善紀氏に師事、'14年に「松聲館技法研究員」を拝命、'15年「金山剣術稽古会」を立ち上げる。殺陣教室も主宰し、子役、書籍剣技イラストの指導としても活躍している。



 以上ですが、私がこの中でお伝えしている表裏とは、表裏一体となる動きの中で、目に付きやすい部分と、目に付き難い部分に焦点を当てて、視覚的に把握しやすいものと、把握し難いもの、つまり感覚的に求められるものなどを技の解説に織り交ぜながらお伝えさせて頂きました。端的に言いますと、視覚が表、感覚が裏、というふうに、解りやすいものとして解釈していただければと思っております。しかしながら表裏とは複雑なもので、表の中にも裏の中にも表裏は存在し、それは感覚的な中でも存在しているものと思われます。「目先を変える」という言葉もありますが、「目に頼らない」ことが、感覚の入り口においては重要であると思います。そのためには、手之内の操作や、身体各部の把握が必要になってきますので、具体的な内容として、今度のDVDではその辺りを吸収して頂ける事を望んでおります。

 あらためて、世間がこれまでにない状況に混乱している中で、このような運びとなったことに感謝しております。自らの稽古や活動、情報発信などそうしたものが、私個人だけのものではなく、生徒や門人達、そして会社組織のチームの中で、共に動いていることに責任と感動を覚えます。私は人生最短距離で進んで来れませんでしたが、だからこそ失敗しない己の戒めや、感謝の気持ちというのはその分大きくなっているのだと思います。

 今は、もう少し辛抱が必要な時期です。心の持ちようによって人は苦しくも楽にもなりますので、「想定の目付け」これが重要になってくると思います。武術を通じて学んだ感覚は、身体だけではありませんので、その辺りも、日々稽古として今を精進して行こうと思います。


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甲野善紀先生からの紹介文

2020-05-29(Fri)
 
プロフィール

金山孝之


     金山 孝之
  Takayuki Kanayama


1975年生まれ
福岡県北九州市出身
東京都世田谷区在住

松聲館技法研究員

金山剣術稽古会主宰

Gold Castle
殺陣&剣術スクール主宰

高齢者のための剣術教室
クラーチ剣術教室講師


1999年
映画監督中田秀夫氏との出会いにより映画に出演。そのほかマンダムのモデルや舞台のプロデュース公演などをおこなう

2006年
小林照子先生とのご縁から
「からだ化粧」のモデルを務める

2009年
武術の道を志しそれまでの活動を一新し武術稽古と研究に励む

2011年
武術研究家甲野善紀先生に師事し「抜刀術」「剣術」「杖術」「体術」などの稽古と研究に取り組んでいる。また、先生の書籍、番組撮影、記録映像、その他演武等における打太刀や受けを務めている

2013年
刀と身体操作の技術向上を目指し裾野を広げるべく「Gold Castle 殺陣&剣術スクール」を発足

2014年
甲野善紀先生より
「松聲館技法研究員」を拝命
自身の経験を活かした指導法を各道場等でおこなっている
 
シニア住宅にて
「高齢者のための剣術教室」をおこなっている

日信工業株式会社の製品
「SAMURAI BRAKE」のプロモーション活動に携わる

2015年
「金山剣術稽古会」を発足
現代における武術稽古の必要性を身体と心で学べる場として活動している

2018年
「関西特別講習会」として定期的に関西地域での講習会を開催

2019年
BABジャパンよりDVD『古武術は速い』刊行

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